ゲス乙女・川谷は、もともと二股常習者だった疑惑
ベッキーとの不倫騒動で、連日ニュース界隈を騒がせている「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音だが、もともと二股常習者だったという過去がYahooニュースに登場している。
ゲス乙女・川谷“二股”常習だった…恋愛だけじゃない「衝動に忠実」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000081-spnannex-ent
(スポニチアネックス 1月8日(金)9時0分配信)
残念ながら女性問題ではないのだが、記事の中では2つのバンドを掛け持ち、作家活動の際の2つの名前等、人生全般において二股思考なのではないかとしている。
おすすめの関連ニュース記事
ネット上にはすでにたくさんの関連ニュースが上がっているが、おすすめのものをピックアップしたので、参考にしていただきたい。
・ベッキー「不倫LINE」漏洩の状況証拠 川谷は古いアプリを使っていた?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000007-jct-ent
・「ゲス乙女」川谷 妻がいること隠しベッキーに接近、親密な関係に
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/07/kiji/K20160107011816660.html
・ベッキーはメンタル強すぎる…不倫発覚後初の生出演 笑顔で乗り切った姿にネット民も「驚愕」〈dot.〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160109-00000003-sasahi-ent
・汚れたベッキー、キレイ事発言連発の裏で不倫三昧…妻との離婚を催促の生々しいLINE
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010011-bjournal-ent
・不倫騒動で「タレントとして死んだ」ベッキー…早くもポスト・ベッキー争い?最有力は?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160108-00010011-bjournal-ent
・不倫騒動のベッキー、無理筋な「友人関係」強弁の意外なワケ…「不倫」ではない?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160108-00010010-bjournal-ent
・ゲスの極み乙女。」川谷 国立大卒 「人間関係が苦手」と自己分析
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/07/kiji/K20160107011817540.html
・ベッキーとゲス川谷 すでに決別…発覚直前「二度と会わない」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/09/kiji/K20160109011826970.html
・<ベッキー不倫報道>「離婚届」を「卒論」と置き換える隠語利用の「下衆」なイメージhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160108-00010003-mediagong-ent
・ゲス乙・川谷が「結婚生活から卒業したい」と言ったことが発端で、離婚届を「卒論」と呼ぶようになったという。
ゲス乙女・川谷“二股”常習だった…恋愛だけじゃない「衝動に忠実」
Yahooニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000081-spnannex-ent
人気タレント、ベッキー(31)の初スキャンダル発覚から一夜明けた7日、所属事務所は出演CMのスポンサーに謝罪に訪れるなど対応に追われた。一方、注目を集めたのが不倫疑惑の相手のロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(えのん、27)の存在。周囲を取材すると、何でも欲しがる「二股男」と呼ばれている素顔が浮かび上がってきた。
【写真】不倫騒動で会見したベッキー 動揺が激しい
実な人。感性の赴くままに物事に没頭する性質は才能の裏付け」と評する。だが一方、「好奇心が旺盛で興味の対象が分散する傾向も多々ある」との証言も多い。同時に二つのことに夢中になることが、破天荒な生きざまにつながっていることが取材を通じて明らかになってきた。二股志向の例としては
(1)バンド 「ゲスの極み乙女。」のほか、10年結成の「indigo la End」でもメジャーデビュー。「ゲス…」が昨年、NHK紅白歌合戦に初出場した現在も均等の比重で活動中。
(2)CD発売 昨年6月17日には、両バンドでシングルCDを同時発売。一般的に同じレコード会社内でさえ、発売日が重なることは避けるものだが、同一人物があえて同じ日に発表するのは異例。
(3)作家活動 絶対に作詞と作曲の両方を担当し、どちらかに専念することはない。また、楽曲制作の際は「川谷絵音」と「MC.K」の2種類の名義を持つ。
(4)学生時代 東京農工大で始めたバンド活動を継続しながら同大大学院に進学。研究に行き詰まり大学院を中退するまで「二足のわらじ」を履いていた。
(5)お笑い 大学時代に音楽より芸人を志向していたが、吉本興業の「笑い飯」を好きな芸人にしながらも、テレビ番組などでは「自分が入るなら人力舎だと思っていた」と、別の芸能事務所を挙げていた。
「自分の興味に突き進むあまり、周囲が見えなくなることも」と関係者。破綻と背中合わせの二股志向だが、バイタリティーと素直さがうかがえる言動で多くの女性ファンの心をつかんでいるようだ。
それにしても、各種報道、特にテレビでベッキーが「ベッキーさん」と、さん付けで呼ばれることに違和感を禁じ得ない。報道によれば、川谷本人が結婚していることを隠してベッキーに近づいたとあるので、どうしてもベッキーに同情的になってしまうのかも知れないが・・・。
ベッキーは見る目がないのではないだろうか。本当に残念なニュースだ。
関連記事
スクールカーストと呼ばれる学級階層について
川崎の上村くん殺害事件をきっかけに聞くようになった「スクールカースト」という言葉。主に中高生で発生する人気の身分を階層化したもので、上の位に...
小学8年生に掲載された「漫画で読む人物伝、安倍晋三」が酷過ぎて炎上!
小学8年生に掲載された「漫画で読む人物伝、安倍晋三」の風刺がひどすぎると話題になっている。ちょうど選挙期間ということもあって目下炎上中だ。こ...
上西小百合議員がレッズサポにブチ切れ!ついに「くたばれレッズ」とヘイトスピーチ
沈静化してきたと思われた上西小百合議員とレッズ問題が、ますますヒートアップしている。浦和レッズのサポーターが事務所へ乗り込んで来たり、話し合...
玉掛け作業者が集まるコミュニティサイト「もえろ!タマカケ魂」
これは、すごいサイト。玉掛け職人が集まるサイトだ。玉掛け作業者が集まるコミュニティサイト「もえろ!タマカケ魂」http://www.moet...
上西小百合衆院議員が維新の党を除名される
国会をサボって、除名された上西小百合議員は、今後無所属で活動を続けるそうだ。橋下大阪市長と並んでの会見では、「事実が伝わっていないところがあ...
フリーアナウンサーの内藤聡子氏が佐藤琢磨氏と不倫!都内のマンションで同棲中か
「5時に夢中!」に出演していたフリーアナウンサーの内藤聡子氏が、佐藤琢磨氏と不倫真っ最中だという。佐藤琢磨といえば、今年5月に開催された世界...
音喜多駿都議が、ジャーナリスト有本香氏にB○Aと暴言を吐き、炎上・謝罪
音喜多駿(おときたしゅん)都議が、ジャーナリストの有本香氏に「不適切なネットスラングを用いた」として自身のブログで謝罪している。ことの発端は...
与沢翼さんのメールマガジンを登録すると無限ループの特典があるらしい
netgeekの編集長が与沢翼氏のメルマガへ登録したら、解除しても次々に別のメールマガジンが来るという無限ループに陥ったらしい。明らかにスパ...

